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消費者庁が2023年10月1日から施行する景品表示法の規制対象(通称:ステマ規制)にならないよう配慮していますが、もし問題のある表現がありましたら、適宜記事内のコメント欄等からご連絡いただければ幸いです。

参考:景品表示法についての詳細はこちらをご参照ください

私の使っている株式チャート分析ソフト

2025年12月14日

私の使っている株式チャート分析ソフトが気になるという声が多かったので、改めてお伝えしておきます。

株羅針盤です

このソフト、何が良いかというと、

1.世の中にある、ほぼ全てのテクニカル分析を網羅している

めちゃスゴイです!!!

最も強力なシグナルと言われる株価と指標のダイバージェンスを簡単に使えます。
エルダー博士のトリプルスクリーンシステムまで標準装備、ワンクリックで表示できます!
ジョンFカーターの「フルタイムトレーダー」の手法も多くサポート。

 

2.普通の証券会社のスクリーニングでは不可能な「多重絞り込み」という分析が可能!

「多重絞り込み」とは、「出来高〇〇以上」「PER〇〇倍以下」「25日移動平均線からの乖離率0%~1%の範囲」「RSI30以下」等の複数指標の絞り込みが精緻にできます。

 

3.移動平均線の傾きで、スクリーニングもできる!

上記2に関連してですが、移動平均線の傾きが%表示されるので、その項目でスクリーニングができます。
つまり、上昇トレンド、下降トレンドでのスクリーニングが容易にできます!

 

4.自分の好みの銘柄をCSVで登録可能

自分の好きなテーマ等で絞り込みした銘柄コードのリストがあれば、csvファイルをインポートして、そのリストでスクリーニングできます!

 

5.ミニチャートが表示できる

上記4で説明した「自分の好きなテーマ等で絞り込みした銘柄」をミニチャートで俯瞰可能。

画面を9、16、25、36分割等で表示できます。
私はいつも25個のミニチャートで表示させています。

このチャートは、ミニチャートなのに、信用の売り残、買い残も表示されるのが秀逸です。
いつも見せている、コレです。

 

6.各銘柄の決算予定日までのカウントを表示してくれる

最新版の新しい機能です。これは、かなり良いと思いますよ!

 

7.日本株のみならず、米国株、香港株、中国株のデータ取り込み、分析が可能

 

8.自分が選んだ銘柄の「指数チャート」が作成できる!

「グループ指数チャート」を作成できる機能があり、例えば、原発関連の銘柄だけを集めて、原発関連銘柄の指数チャートを作ることができます。
これができると、どのセクターに資金が流れているかを俯瞰することができます!

 

その他、いろんな機能があります。

移動平均線重視の私にとっては、「移動平均線にタッチしたらシグナルを出す」ということもできますし、ミニチャートで俯瞰できるので、INするタイミングをしっかり見極めることができるので、大変重宝しています。

ネガティブな点を挙げるとしたら、一般人が認識しているスクリーニングソフトとは異なるので、操作や構造を理解するのに1週間くらいかかります(笑)
でも慣れれば、スムーズに使えるようになれますし、超便利です!
使用方法が不明な場合は、サポート掲示板があるので、質問すれば必ず丁寧に回答してくれます。

6000円くらいする有料ソフトですけど買う価値はあります!

株羅針盤の試用・購入はこちらより

気づけなかった新しい銘柄を発見することができると思います。

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Posted by marketmaker